独占取材

あざ・赤ら顔治療に医療脱毛まで!茨城の皮膚科・美容皮膚科かかりつけ医になりたい|つくば・土浦鶴町皮膚科クリニック 鶴町 宗大 副院長

茨城県土浦市に所在するつくば・土浦鶴町皮膚科クリニック。大きな洋風の外観と114台収容可能な広い駐車場が特徴的である同院は、一般皮膚科・美容皮膚科・医療脱毛を専門とする地域のかかりつけクリニックです。今回は、副院長の鶴町 宗大先生にあざや赤ら顔、医療脱毛の治療方法やこだわりについて伺いました。
取材先: つくば・土浦鶴町皮膚科クリニック 鶴町 宗大 先生

今回取材させていただいた先生

インタビュアー

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医療脱毛から始まり、美容の範囲を広げていった

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つくば・土浦鶴町皮膚科クリニックの強みはなんですか?

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

難治性の皮膚疾患から美容皮膚科領域に至るまで多くの症状に対応するために、約30台にも及ぶ医療機器を完備していることです。

当院は、診療面積300坪弱の大規模な建物と100台越えの広々とした専用駐車場を有しています。複数名の医師による診療体制と豊富なスタッフにより、来院から会計までの時間をなるべく短縮するように努めています

さらに、IT化を進めることによって、電子カルテで患者様の情報を的確に共有したり、自動精算機の設置をしたりしています。また、自由診療である美容皮膚科は完全予約制を取り入れているクリニックが多いですが、当院では一般皮膚科診療と同様に自費診療も診ているため予約なしでもご来院いただけます。

皮膚科附属の医療脱毛施設は、祝日・年末年始を除いて毎日営業しているため、患者様がご希望のタイミングに合わせて施術を提供できます。多数の脱毛機と経験豊富なスタッフがいるので、予約が取りやすいこともメリットです。

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一般皮膚科で行うあざや赤ら顔の治療はどういったものになるのでしょうか。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

各種Qスイッチレーザーや、ピコレーザーで治療を行います。

一般皮膚科では、小児から高齢者まで皮膚科疾患全般の治療に対応しています。当院に来院される患者様ではあざや赤ら顔などにお悩みの方が多いため、保険治療としてレーザーを用いた治療も行なっています。

保険適用でレーザー治療が可能な疾患の種類は、毛細血管拡張症(赤ら顔)、苺状血管腫、単純性血管腫、太田母斑、異所性蒙古斑、扁平母斑、外傷性沈着症などです。保険適用が認められ当院にあるレーザー機器は、色素レーザー(VビームⅡ)とQスイッチ・ルビーレーザー(ナノスターアール)、Qスイッチ・アレキサンドライトレーザー(アレックス)、ピコレーザー(ピコウェイ)の4つがあります

色素レーザー(VビームⅡ)は、赤色に強く反応するため、赤ら顔などの治療に効果が見込めます。

Qスイッチレーザーやピコレーザーは、メラニン色素を破壊するので、表皮性・真皮性のシミやあざの治療にも効果が見込めます。周辺組織への影響を最小限に抑え、狙ったメラニン色素を破壊することが可能です。

レーザーを駆使して自費診療および保険診療を行えることは、当院の強みです。

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一般皮膚科に加えて自費診療を始めたきっかけを教えてください。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

保険診療のみでは改善できないお悩みを抱えている患者様の力になりたいという想いから始まりました。

20年ほど前は一般皮膚科のみのクリニックでした。ですが当時、皮膚のお悩みの他に、毛を薄くしたいというご相談が多かったため、自費診療として医療脱毛を始めました

その後、患者様のご要望によりシミやしわ、たるみや赤み治療など少しずつ対応できる範囲を拡大していきました。現在では機械の台数も増え、施術の種類も増えました。レーザー機器では30台程度取り扱っていますし、機器によっては自費診療と一般皮膚科両方の治療に用いることができるため、重宝しています。

茨城県内には積極的に一般皮膚科と自費診療を両方おこなっているクリニックはまだ多くない印象があります。患者様側からしても1つのクリニックで、皮膚疾患とシミなどの美容皮膚科的なお悩みを解決できるのはメリットだと思います。

当院が美容皮膚科(自費診療)としておこなっている施術は以下の通りです。

・シミ・くすみ治療(レーザー・IPL光治療器、外用・内服治療)
・肝斑治療(レーザートーニング治療、外用・内服治療)

・たるみ治療(HIFU:高密度焦点式超音波療法)

・医療脱毛(レーザー脱毛)

・しわ治療(ボツリヌストキシン注射、ヒアルロン酸注入)

・ニキビ跡・瘢痕治療(レーザー)

・赤み治療(レーザー、外用・内服治療)

・皮膚腫瘍(母斑・軟性線維腫など:炭酸ガスレーザーを用いて)

・エイジングケア・美肌・健康増進(注射、点滴)など

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レーザーを複数台所有することのメリットを教えていただけますか?

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

患者様一人ひとりの肌質に合った機械を選択できるところです。

当院は、種類の異なるQスイッチレーザーを3台所有しています。同じ疾患を持つ方でも一方の患者様には合うけれど、もう一方の患者様には合わないことはよくある話です。

だからこそ、複数台所有することで患者様1人ひとりに合った効果の高いレーザーを提供できることは強みと言えます。たとえば、シミが多い方には、狭い範囲で少しずつレーザーを試して、合うレーザーを見つけてから広範囲の施術を行うことが可能です。

当院のシミ治療は、診断に基づいて外用薬や内服薬、レーザーを検討します。特に、肝斑の場合は、経験に基づいた正確な診断が大切となります。そのため、肝斑であるかなどを適切に判断し、必要に応じてレーザートーニングで治療を進めていきます。肝斑は診断を誤ってしまうと、皮疹を悪化させてしまう可能性もあるので、経験に基づいた正確な診断が大切になります。

当院はシミのお悩みで来院される方が非常に多いことから、今までに多くの臨床経験を積んでおり、肝斑の見極めも得意としています。

豊富な機材を用いて、さまざまな肌の状態に対応。

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シミの治療において、レーザー治療は何回程度で効果が実感できてくるのでしょうか。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

シミの大きさと濃さにもよりますが、平均で2〜4回は必要になります。

当院では、一般的なシミ治療に関してはQスイッチレーザーやピコレーザーなどのレーザー治療とIPL(ルメッカ)という光治療を行います。レーザーの場合は、2週間〜1ヶ月に1回の治療を合計2〜4回ほど受けていただきます。ダウンタイムは、術後数日でかさぶたになった後、1週間ほどで剥がれます。稀にやけどや炎症後色素沈着のリスクがありますが、細心の注意を払って施術をしています。

IPL(ルメッカ)は、1ヶ月に1回を合計2〜4回程度を治療目安とします。ダウンタイムとリスクは、レーザーと同じです。

肝斑の治療の場合は、レーザートーニング(QスイッチYAGレーザー、ピコレーザー)を用いて、2週間〜1ヶ月に1回を合計5〜10回程度行う(使用するレーザーによって回数などは異なります。)のがおすすめで、ダウンタイムは比較的少ないです。

また、薄いそばかすの治療は1回のレーザーで綺麗になる方や、内服薬と外用薬のみで良くなる方もいらっしゃいます。レーザーと併用することでより効果が現れることもあるので、レーザーだけで治らない場合は併用をおすすめします。当院で使用する内服は、ビタミンCとトランサミン、Lシステイン、ビタミンEなど。外用薬はハイドロキノンやアルブチン、ビタミンCなどを用いることが多いです。

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つくば・土浦鶴町皮膚科クリニックで行うしわ治療はどういった施術になりますか?

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

ボツリヌストキシン注射やヒアルロン酸、ハイフを適用に合わせて施術することが多いです。

目尻や額などに現れる横じわや眉間の縦じわにはボツリヌストキシン注射がおすすめです。4〜6ヶ月に1回程度定期的に行うのが効果的です。

小じわには、外用薬のトレチノイン含有クリームやエレクトロポレーションもおすすめしています。※1

ほうれい線やマリオネットラインなど深いしわにはヒアルロン酸がおすすめです。ヒアルロン酸は、全体的な肌のボリュームが減少した顔に、土台として注入することでハリやリフトアップの効果が期待できます。4〜6ヶ月に1回程度定期的に行うと良いでしょう。ダウンタイムは少なく、傷も残りません。※2

また、たるみ治療にはハイフもおすすめです。ハイフは切開手術をせずに、超音波を用いてリフトアップを叶える治療法です。筋膜に超音波が届き、熱が加わることで収縮して、肌のリフトアップをはかります。施術回数は4〜6ヶ月に1回程度を定期的にメンテナンスとして受けるのが良いでしょう。※3

※1稀に不自然な表情になることがあります。※2 リスクは稀に血管閉塞や薬剤アレルギーなどが挙げられます。※3 稀に痺れを感じることがあります。

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次にニキビ治療はどういった流れで行いますか?

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

まずは保険治療を行い、それでも治らない赤みやクレーターには自費診療のレーザーをおすすめします。

当院での保険診療によるニキビ治療は、内服薬や外用薬、イオン導入などを行います。また、ニキビ跡には自費診療のEr:Glassフラクショナルレーザー(モザイクリミテッド)をおすすめしています。

フラクショナルレーザーにも様々な種類がありますが、当院で扱っているのはモザイクリミテッドです。点状の極小レーザービームを高密度で多数箇所に照射することで、皮膚の様々な深さに熱損傷を与えます。それにより傷ついた部分が治癒反応を起こし、皮膚を再生させることで肌の凸凹を改善させます。

この施術はニキビ跡に効果的で、クレーターも目立ちにくくなります。ダウンタイムは術後2日ほど赤みが続く程度です。1か月に1回、合計で5、6回ほど行うと改善が見込めます。

フラクショナルレーザーは個人差もありますが痛みが伴います。そのため当院では施術前に麻酔クリームを3、40分塗布し、痛みを感じにくくなるよう配慮しています。また、回数を重ねるごとに痛みは軽減されていく治療法なので、痛みに問題なければ出力を少しずつ上げていきます。

また、美容医療でニキビを予防するならケミカルピーリングが一般的ですが、当院ではハイドラジェントルをおこなっており、ピーリング剤を使用しながら毛穴の黒ずみや汚れを洗浄を行います。このことにより皮脂や毛穴の開きがコントロールされ、1ヶ月に1回程度、定期的に行うことでニキビ予防が期待できます。

最新式の医療脱毛機が叶えるスピーディーな施術

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貴院の医療脱毛ならではの特徴について教えてください。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

当院では、男性の看護師が男性のVIO脱毛をおこなっています。

少し前までは「脱毛=女性が行うもの」と捉えられていましたが、最近は男性も脱毛を行う時代に変化してきました。濃い体毛に悩まされている方や排泄時の衛生面に悩まされている方など、近年、男性のVIO脱毛の需要が高まっています

ですが、VIO脱毛の施術者が女性の看護師では緊張してしまう方が多くいらっしゃいます。そのため当院は、男性のVIO脱毛を男性看護師が行うことで、リラックスして施術していただけるよう配慮しています。もちろん女性のVIO脱毛は女性看護師が行いますよ。

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医療脱毛の機械を9台も取り揃えているとのことですが、どのような理由があるのでしょうか。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

肌質や施術部位に合わせて最適な機種を選べるようにするためです。また、最新の機器を使用することで、より効率良く効果的な施術を提供できます。

医療脱毛の機械は9台置いています。熱破壊式・蓄熱式の2タイプがあり、レーザーの波長はアレキサンドライト、Nd:YAG、ダイオードの3種類があります。最新鋭の熱破壊式脱毛機のジェントルマックスプロプラスやジェントルレーズプロ、蓄熱式のヴェロシティなど広く取り揃えています。

施術は部位ごとに細分化しており、全身から各部位まで希望の部位の脱毛が可能です。当院では熱破壊式は主に髭やお顔全体、 VIOなど限られた部位に使います。腕全体や足全体、体全体のような全身脱毛に関しては蓄熱式のヴェロシティを使用します。

必要な脱毛回数は性別や毛の濃さ、脱毛部位によりますが、概ね3〜10回程度の施術をおすすめしています。また、都度払いなので患者様が満足したタイミングで脱毛終了ができることも当院ならではだと思います。

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医療脱毛というと痛みが強い印象ですが、いかがでしょうか。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

個人差もありますが、やはり多少の痛みは伴います。

やはり、医療脱毛は個人差や部位にもよりますが、痛みが伴います。特にVIOや男性の髭などの濃い毛の部分は比較的痛みを強く感じる方が多いです。

当院では、男性の髭脱毛前に無料で麻酔スプレーを塗布し、少しでも痛みを和らげるように工夫をしています。さらに、レーザーにも備わる冷却システムによっても感覚が鈍り痛みを感じにくくなりますが、それでも耐えられない場合には、レーザーの出力を下げて照射することも可能です。

一般的なサロン脱毛と医療脱毛の違いは、医療脱毛は医療機関のみで扱える高威力のレーザーを使用する点です。そのため、医療脱毛はサロン脱毛よりも脱毛効果が優れています。また、医療機関では脱毛後の肌トラブルにも適切に対応することができます。

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医療脱毛のダウンタイムについても教えてください。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

ダウンタイムは大体2日程度で、赤みや熱感が現れます。

医療脱毛のダウンタイムは、施術後に赤みや熱感が2日程度続きます。そのため、当院では部位に応じて炎症を抑える外用薬を無料でお渡ししています。また、乾燥が気になる方には保湿剤の使用もおすすめしています。

施術のリスクとしては、稀に毛包炎(ニキビのような毛穴の炎症)・色素沈着・やけどなどが生じることがあります。当院では必要に応じて外用薬や内服薬を使用しながら術後の状態にも対応しています。また、硬毛化・増毛化(部位によって脱毛後に毛が増えたり濃くなったりする事)もごく稀にあるので、その場合は違うレーザーへの変更もご提案しながら医療脱毛をおこなっています。

患者様の声を治療や施術に反映していく

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先生がお得意な施術についてお聞かせください。

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

赤ら顔治療や炭酸ガスレーザーを用いたイボやほくろ除去、ボツリヌストキシンを用いた小皺やエラ張り治療です。保険診療では、アトピー性皮膚炎の治療も得意としています。

デュピクセントやイブグリースなどの生物学的製剤や、オルミエントやリンボックなどの経口JAK阻害薬などの新規薬剤、紫外線治療を用いてのアトピー性皮膚炎治療に力を入れています。これらの新薬は、アトピー性皮膚炎の治療として効果的であり、赤みや乾燥などが大きく改善されます。美容皮膚科的な観点から見ても、本人の見た目に改善がみられ、痒みにも効果が見込めます。

患者様と向き合う上で重視していることは、「患者様の悩みや症状を適切に把握して、希望に添う治療方法を丁寧に提案すること」「患者様が望むことや必要とすることを、当院で可能な限り提供すること」です。そのため、各疾患に対応できるような医療機器を豊富に揃えるとともに、最新の治療薬や治療方法を検証し必要に応じて導入しています。

過去に、他院を数件の治療を受けるも赤ら顔が改善しなかった高校生が、当院を訪れたことがあります。色素レーザー(VビームⅡ)を用いて治療をしたところ、徐々に改善がみられ大変喜んでいただけました。

一般的に赤ら顔に対しては、IPLなどでも効果はありますが、自費治療となってしまうので高校生には金銭的に難しいと予想されます。それに対して色素レーザーは保険が適用されるため、少ない金銭的負担で治療を受けることが可能です。

現在は若干の赤みが残るものの、私生活で問題を感じることもなく、安定して過ごされています。このように患者様の辛いお悩みを改善でき、喜んでもらえた事は大変嬉しかったです。

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つくば・土浦鶴町皮膚科クリニックの今後の展望をお聞かせください

鶴町 宗大
皮膚科専門医, 医学博士
鶴町 宗大 先生

分院を検討しています。さらに治療の選択肢を広げるために、医療レーザーの種類をより充実させたいと思っています。

当院は開業して30年以上経つクリニックです。これまで、地域の患者様だけでなく遠方の患者様にも多く来院していただきました。一部の施術を除いて基本的には予約制ではないので、来院していただいた皆様を診察します。また、近年は複数名の医師による診療体制になり、以前よりも待ち時間が少なく診療を受けていただくことが可能となっています。

今後は、分院を展開をして茨城県内だけでなく、治療を必要とされる地域に展開し、地域医療に貢献したいと考えています。今後の分院も、当院のように大きな駐車場と建物があるクリニックを作りたいと思っています。また、今年はピコレーザーの導入に加えて、ニキビ跡治療のための新型フラクショナルレーザーの導入も検討しています。

今後もさらなる患者様のお悩み改善のため、スムーズな診療体制や設備の充実化に努めてまいります。一般皮膚科及び自費診療領域は常に進化しているため、常に最新情報を把握し、適切な診療を行いたいと思います。皮膚に関するお悩みがあれば、お気軽にご相談ください

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今回取材させていただいた先生

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今回お話を伺ったクリニック

つくば・土浦鶴町皮膚科クリニック
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住所

茨城県土浦市荒川沖西1-17-4

営業時間